#推せる川崎競馬

お知らせ

2022年6月20日
応募規約の一部を追加いたしました。
2022年6月10日
「#推せる川崎競馬フォトジェニック」コンテスト特設ページを開設しました

コンテスト概要 コンテスト概要

あなたのお気に入り
スポットはどこ?
川崎競馬の
「映える!」スポットやグルメ

#推せる川崎競馬

をつけてTwitterで投稿してネ!

募集期間
2022年6月10日(金)~2022年8月30日(火)
一次審査結果発表
2022年9月9日(金)※このページで発表します
一般投票期間
2022年9月9日(金)~2022年10月6日(木)
各賞発表
2022年10月24日(月)※このページで発表します

※応募の前に必ずご確認ください

投稿写真一覧 投稿写真一覧

投票期間は終了しました

一次審査を通過した作品はコチラ

好きな写真に投票しよう!
いいな!と思った写真の下にある「投票・シェアする」ボタンをクリックすると投票ができます。
「投票・シェアする」ボタンをクリックするとご自身のSNSアカウントで作品をシェアしていただく仕組みとなります。

最も票を集めた作品から「グランプリ賞」「準グランプリ賞」「優秀賞」を決定!
また、審査員による「審査員特別賞」を選出します。

投票いただいた方の中から
抽選で10名様に3,000円分のクオカードをプレゼント。
どんどん投票してね♪♪

●投票番号1
岩助さん

●投票番号2
こどもさん

●投票番号3
Kei/日和井謙伍@撮影再開さん

●投票番号4
ıɹǝuıɹǝu💉💉☀💉@ねりねりさん

●投票番号5
つよぽんさん

●投票番号6
トールさん

●投票番号7
ばるどらさん

●投票番号8
りょうさん

●投票番号9
さくさく競馬🐎さん

●投票番号10
HRKさん

●投票番号11
EAST_END_0154さん

●投票番号12
朝霜さん

●投票番号13
馬とね子さん

●投票番号14
ミンミンさん

●投票番号15
モ。さん

●投票番号16
umi@写真垢さん

●投票番号17
usodoriumaさん

●投票番号18
santaさん

●投票番号19
湊かなたさん

●投票番号20
harさん

各賞品の紹介 各賞品の紹介

応募作品の中から各賞の皆様にはお買い物に便利な
「川崎競馬オリジナルクオカード」をプレゼント!
ふるってご応募ください。

グランプリ賞(1名様)

川崎競馬オリジナルクオカード
30,000 円分(10,000円分×3枚)

準グランプリ賞(1名様)

川崎競馬オリジナルクオカード
10,000 円分

優秀賞(3名様)
審査員特別賞(2名様)

川崎競馬オリジナルクオカード
3,000 円分

応募方法 応募方法

STEP1 STEP1

Twitterで川崎競馬公式アカウント
「@Keiba_Kawasaki」をフォロー

STEP2 STEP2

川崎競馬公式アカウントのキャンペーンツイートをリツイートし、
「#推せる川崎競馬」をつけて
川崎競馬の推したいスポットの写真を投稿して下さい。

STEP3 STEP3

ご応募いただいたお写真の中から、一次審査で20作品を選定します。
一次審査を通過した方にはTwitterのダイレクトメッセージにてご連絡いたします。

審査員紹介 投稿写真一覧

今回のフォトコンテストで
審査を担当する審査員の紹介ページ

濱津 和貴

小金井 邦祥KOGANEI KUNIYOSHI

【経歴】

2006年 4月
大学在学中、JRA取材章取得。
2007年 3月
東京工芸大学芸術学部写真学科 卒業。
以後、フリーランスフォトグラファーとして活動開始。
2011年 12月
南関東4競馬場にてプレスとして撮影開始。
2012年 12月
netkeiba.comにてサブカメラマンとしてJRAや南関東4競馬の画像提供開始
2012年 12月
konamiドリームスタリオン画像提供
2016年 12月
競馬最強の法則(現・競馬の天才)に競馬カメラマンの一員として画像提供開始
2017年 12月
社台レースホース・サンデーサラブレッドクラブ・G1サラブレッドクラブ・社台オーナーズ・シルクホースクラブにサブカメラマンとして画像提供開始(JRA・南関東)
2017年 12月
友駿ホースクラブにメインカメラマンとして画像提供開始(南関東)
2019年 12月
千葉サラブレッドセールのポスター画像提供開始
2020年 12月
東京サラブレッドクラブにメインカメラマンとして画像提供開始(南関東)
2022年 12月
大井・中道啓二厩舎のメインカメラマンとして画像提供開始
現在に至る
濱津 和貴

濱津 和貴HAMATSU WAKI

【プロフィール】

小田原生まれ。群馬、高知で10年ずつ育ち、2003年に渡米。
6年半をサンフランシスコで過ごし、写真、文化、コミュニケーションのあり方などを学んだ後、2009年帰国。
都内のスタジオ勤務後、2012年、フリーランスフォトグラファーとして独立。
日常に佇む美しさをテーマに、はたらく、食べる、着る、
奏でる、旅するなどの人の営みと、そこから生まれる光景を撮り続ける。